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スタッフの素顔に迫る!第六回 

こんにちは。はっぴーりーふです。

スタッフの素顔に迫る!第5回目は、東郷桂子(とうごうけいこ)先生です。
保育士としての経験が長い東郷先生。早速伺っていきましょう!



この仕事を始めたきっかけは何ですか?
ー子供と関わる仕事がしたかったことと、発達障害について学びたかった、というのがありました。
 わが子も小学生の頃は、いろいろあったので・・。

そうなんですね。
では放デイの仕事のどんなところが好きですか?
ー子供たちと関われるところです。

先生が小さかったころ、どんな子供でしたか?
ー明朗活発で、ポジティブであり、ネガティブでもありました。

具体的には・・?
ー弟がいて、親から第一子として頼られていたので、そのあたりで不満があって
 ネガティブであったり・・

いつの世も長女はつらいですね・・

これまでの人生で、鮮明に記憶に残っている人、または出来事はありますか?
ー小学生のころ、運動会ではいつもびりだったけど、小3の障害物競走で一番になったことです。

朝のルーティーンを一つ教えてください
ー白湯を飲むことです

今ハマっているのものはありますか?
ーゴールデンキウイ、台湾パイナップル

台湾パイナップルは普通のパイナップルとどう違うんですか?
ー芯まで食べられます。ヨーグルトに入れたり、そのまま食べたりして
 楽しんでいます!

初恋の思い出を教えてください
ー小1の時好きになった男の子が絵画教室に通っていて、
 「エメラルドグリーン」が好きと聞き、私も好きになりました。

保護者の方に伝えたいことはありますか。
ーつらいことも多いけれど、楽しく子育てしましょう!
 困ったときは一人で悩まず誰かを頼りましょう。



長年はっぴ―りーふで子供たちの様子を見てこられた東郷先生。
その時の状況、環境による子供たちの精神状態など、これまでの経験から
適切なアドバイスをしてくださいます!

ありがとうございました!